イククルで知り合った可愛いナースは処女でした。

処女とセックス体験談は初々しさが、なかなか良かったです。

1.処女ナースとの出会い

イククルという出会い系サイトで、知り合いました。

友達からという感じで明るく接したのが良かったようです。

なぜ処女ナースが登録していたのか、最初は疑問でした。

処女ナースはカナちゃんと名乗り、21歳です。

新人として勤務を始めたばかりで、悩み事が多くストレスを発散したかったようでした。

最初はカラオケでストレスを発散しようと言って会うことにしました。

 

2.処女ナースをその気にさせるには

処女とセックス体験談で、一番肝心なのはどうやって処女の警戒心をといたのかという部分でしょう。

はっきり言うと、処女はめんどくさいけど扱いやすいです。

男に免疫がないので、どんどん褒めまくることが肝心です。

基本的に女性は褒められると嬉しい生き物です。

処女は男と付き合ったことがないか、付き合ってもすぐに別れるなどの経験値が低い女性が多いものです。

「こんなに可愛い子とカラオケに行けるなんて思わなかったよ。」

というセリフから始まり、歌い終えると頭をぽんぽんってして、声が可愛いと褒めます。

仲良くなると、カナちゃんもたくさん笑顔を見せて友達のように打ち解けてくれました。

 

3.処女をホテルに連れ込む

カラオケが終わると「アイスを食べよう。」と言って私は、カナちゃんの手を握りコンビニに行きました。

アイスを買うとそのままホテルに行きました。

「カナちゃんの家に行くわけにもいかないし、僕の部屋も入りたくないでしょ?もう少しアイスを食べながら話そう。」

 

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そう言いながら、ホテルの部屋に入ります。

アイスを食べながら、私は怖がらせないように話をしました。

「カナちゃんは、本当に可愛くてたまらない。本気で好きになっちゃうよ。」

そう言うと、カナちゃんもまんざらじゃない様子でした。

少しベッドで寝ながら話をしようと誘い、ベッドに腰を掛けます。

ゆっくりと髪を撫でて、服の上から全身にキスをしました。

カナちゃん好きだ…好きだ…そう言いながらクリトリスをさわります。

処女もクリトリスの気持ちよさはわかるので、腰がとろけるくらい指でいじりました。

処女のクリトリスはまだ刺激に慣れていないので、パンツの上から触るのがコツです。

処女を安心させる魔法の言葉は「大丈夫だよ。可愛いよ、安心して。」この3つです。

この3つを言い続けていれば、亀頭を処女マンコにあてがってゆっくり入れている時でもあまり抵抗できません。

ゆっくりゆっくり…締まる処女マンコに肉棒を入れていきましょう。

「痛い。」と言っても「大丈夫、安心して、可愛いね。いい子だね。」

そう繰り返しながら奥までゆっくり入れていきます。

クリトリスをさわり、気持ちよくさせながらゆっくりと動くと、出来るだけ早く射精をします。

長いセックスは、負担になるので優しくするのがコツです。

初めてなのにセックスできた処女ナースとは今でも、時々会っています。
私の彼女だと思っているようですが、私にそんなつもりはありません。

まぁ、これからは色々と教え込んでいこうと思っています。

この処女とセックス体験談は役に立つと思います。
皆さんも「大丈夫、可愛いね、安心して。」と言いながら処女マンコに挿入しちゃいましょう。

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