エッチなギャルとミントC!Jメールで出会ったギャル体験談です。

彼女のプロフィールに俺の好きなアーティストファンが記載されていたことからこの出会いは始まりました。

そのアーティストのファンクラブに入っているらしく、ライブのチケットを2枚取ったんだけど友達の都合が悪くなって一緒に行けなくなったので、一緒に行かないかとお誘いのメッセージが俺のところにきました。

そのアーティストのチケットはファンでもなかなか取れないチケットだったので、俺は即OKして一緒にライブに行くことになりました。

ライブ当日、会場で待ち合わせをして二人でライブを楽しみました。

ライブ後お互いテンションが上がっていて、飲みながらライブの話でもしようという事になり近くの居酒屋さんに入りました。

その日はお酒が進んで「そんなに飲んで大丈夫?」と声をかけるのも振り切って彼女は飲み続けました。しばらくすると、テーブルにふせて寝始めたので、俺は彼女を連れてとりあえずタクシーで自宅まで帰りました。

おんぶしながら、ベッドに寝かせると彼女はおもむろに服を脱ぎ始めました。

ライブの時はあまり気にしていなかったけど、なかなかいいおっぱいをしていました。

「脱がせるの手伝ってあげようか?」と聞くと「うん」というので彼女を下着姿にしました。

「下着も外す?」と聞くと「うん」というので、彼女を素っ裸にしました。

すると彼女は「ねぇねぇ、エッチしよう」と言い出して俺にディープキスし始めました。

俺は彼女の胸を揉み、乳首を撫でながら、お尻を触ったり、耳にキスしたりしました。

にゅるにゅるのマンコを指でクチュクチュ言わせて、糸を引くのを楽しんでいました。

むくむく大きくなった俺のチンチンを彼女はズボンの上から触ったかと思うと、チャックを下ろしてズボンを脱がせ、パンツからチンチンを取り出してちゅぱちゅぱ舐め始めました。

大きくなったところで、俺は彼女のマンコに挿入。くっちゅくっちゅいわせながらディープキスをしつつ二人で腰を振りました。

続いてバックから挿入し、大きなお尻を撫でまわしながらゆっくり力強く突きました。

その間も右手でクリを触ると、チンチンがきゅっと締め付けられお互いどんどん気持ちよくなっていきました。

彼女の目がとろんとし始めたので、俺は正面からグイグイ突きまくって、最後は彼女のお腹に出しました。

翌朝、素っ裸でお互い目を覚まし、彼女は状況を察知して「あーヤッちゃったんだね」と笑っていました。

「すごい気持ち良かったって喜んでたよ」と俺が説明すると、頭を掻きながら「覚えてない」と言うので「思い出させてあげようか?」と聞くと、恥ずかしそうに彼女は「うん」と言いました。

結局朝からも1回ヤッてしまったという、そんなギャルとの体験談でした。

今後ますます色んなギャル体験談が増えそうだなと思えるような貴重な出来事でした。

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