出会い系サイトで知り合った黒ギャルと意気投合しました。

一緒の性癖を持っているらしく、人に見られそうで見られないような恥ずかしい事をするのが好きらしいです。

今までノーブラで歩いたり、ノーパンで電車に乗ったりして興奮していたそうです。

そこでネカフェで遊ぼうと提案しました。

黒ギャル体験談としてネカフェ遊びの露出プレイが掲示板で書かれていたことを思い出したからです。

その黒ギャル体験談では携帯電話での指示にしたがって女の子がプレイする内容でしたがせっかくなので二人で一緒のブースに入ることにしました。

カップル席は初めてだったのですがやはり狭い席なので自然と密着します。

深いソファーなのでパンツ丸見えなのを指摘すると恥ずかしがっていました。

まずは軽くブース内で露出。スカートをめくりあげてドアに向かって足を広げるように指示しました。

足を少ししか開かずなかなか先に進まないなーと思っていましたが、ボディタッチやおふざけを繰り返しているうちにだんだんノってくるようになりました。

のどが渇いたというので一緒にジュースを取りに行くことになりました。

ふつうにとりに行ったらつまらないので、スカートの端をひっかけてわざとパンツが見えるような状態で歩かせました。

まわりのブースの中には人の気配はしますが、見られる位置には誰もいないようです。

急いでジュースを入れて帰ろうとするので、僕の分も持ってと渡しました。

これで両手はふさがっています。隠せないので恥ずかしがっていましたが、後ろにまわりこんでブラを外すとさらに慌てていました。

ジュースをこぼすほど急ぎながらブースに戻って直していました。

すごくびっくりしてパニくったようです。ジュースがこぼれてしまったので服を脱ぐように言いました。

ワンピースなので下着姿です。ワンピースを洗うから待っててねと置き去りにしました。

遠くからみていましたが人が何人か通り過ぎたようです。もう限界といって服を着てふつうに漫画を読み始めてしまいました。

軽い露出を楽しんだ黒ギャル体験談でした。

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