いつものようにミントC!Jメールで女の子を探していると田舎者ですけど相手してくださいという書き込みがあったので返事を送るとすんなり会うことができたのです。

しかし私は待ち合わせ場所に行って後悔してしまったのです。そこに居たのは奇抜なギャルメイクをしていた黒ギャルだったのです。

私はこの手のタイプが苦手だったので早めに食事を済ませて解散しようという浅はかな考えでいたのです。しかしこの後まさかの黒ギャル体験談を語ることになるとは思いもよりませんでした。

彼女の名前は桜子と言ってどう見ても桜のような美しさには見えないほどでした。しかしよく見てみると体はなかなかのグラマー体型をしていてバストも間違いなくDカップ以上はあるものでした。

桜子は田舎から出てきたばかりで友達の家に居候してもらう予定だったらしいのですが、友達が旅先から帰るのが一日延び行く宛に困っていたのです。

見た目は黒ギャルでも話してみると素朴感を感じて悪い女では無さそうだと感じたので一晩だけ私の家に泊めてあげることとなったのです。

お酒も入って楽しく会話をしていた時、桜子がソファーに寄りかかって背伸びをしたのです。その時に見えたウエストのくびれに私のスケベのスイッチが入ってしまい寄りかかった桜子に覆いかぶさったのです。

黒ギャルメイクが近くにあるにも関わらず私の視線は大きな胸にいってしまい荒っぽく揉んでやったのです。すると桜子もその気になったようでベッドでしたいと言い出したのです。

寝室で裸になった桜子の胸を見て驚いたのは大きさだけでなく、胸は真っ白だったことです。見事なグラデーションに興奮が最高潮に達した私は白い胸を片方は揉んで、もう片方は舌で舐め回したりして遊ばせてもらいました。

黒ギャルと言えどもセックスをするとただの女という感想でした。最後は真っ黒な顔面に真っ白な精液を振りかけてフィニッシュを迎えてしまったのです。

この黒ギャル体験談を友人に話すと紹介してくれと言われましたが桜子は私専属のセフレなので絶対に紹介することはありませんでした。これで黒ギャル体験談を終了とさせていただきます。

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