車エッチ体験談の相手はナースの花梨です。花梨はオレのセフレでしたがお互いお金がなかったのでカーセックスが常でした。

1.車でのセックスが好きな理由

オレが車エッチ体験談を話せるようになったのは、やっぱり車を買ったからです。

自分の車があればデートもできるし、ホテルに行かなくてもセックスできる。

エッチをするという目的で車を選んだので、少し大きめの車を選びました。

ティッシュは前の座席と、後部座席に2つ置きゴミ箱もちゃんと設置していました。

セックスしやすいようにゴチャゴチャと物は置かず目隠しの為に少し暗めのシートを窓に貼っていました。

車が広いと車の中で寝たりもできるので、損はありません。

車で良い雰囲気になった時にホテルに行かずにすぐに押し倒すことが出来るので、セックスし放題の生活になるはずです。

ゴムもちゃんと車に常備していました。

 

2.花梨とのカーセックス

車エッチ体験談の相手の花梨は、小柄で細身で色白のナースです。

出会った日に、花梨に手マンをするとすっかりとろけてしまい挿入することになりました。

場所は海岸で、周囲には誰もいません。

オレは助手席の花梨の両足を拡げて抱えると、上からズブリッと挿入したのでした。

助手席でのセックスは思ったより狭くもなく、小柄で細身の花梨だからかなと思いました。

 

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車でエッチをするのにはまったオレは準夜勤が終わるといつも花梨をむかえに行きました。

準夜勤が終わるのは0時なのでカーセックスにはちょうどいい時間です。

 

3.後部座席でのまったりセックス

少し大きめの車なら後部座席でのHもおすすめです。座席を倒すと、すっかりベッドのようになるからです。

オレはセフレの花梨をこの後部座席で抱きまくりました。

優しくキスをして、「後ろの席に移動しよう」と言うとそれがエッチ開始の合図でした。

人がいないところで花梨の大きな喘ぎ声が響く車の中は、いつも興奮しました。

オレも花梨も実家暮らしだったので、家でセックスするよりはずと車の方が快適です。

おまんこを、ひくんひくんさせながら何度もイク花梨は、帰ることにはいつもクタクタでした。

所詮、車はホテルの代わりだと思っていたので沢山セックスをするだけ、もとが取れるというイメージがありました。

オレは出会い系で女の子とよく会いましたが、なぜか出会うのはナースが多く、車エッチ体験談はナースばかりです。

花梨のほかに車エッチ体験談は、ケイコというナースです。

ケイコは彼氏がいたのですが、遠距離だったため寂しくなるといつもオレに抱かれました。

食事をして人気のないところでケイコを抱くのですが、かなり名器でたまらなかったです。

ケイコはピルを飲んでいて中出しOKだったので、最高でした。

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