ある出会い系サイトで知り合ったギャルとの体験談です。プロフの写真をみて「こんなヤリマン簡単だろ」と思いメッセージを送ると案の定あっさりヤレた訳です。

 

「赤信号みんなで渡れば怖くない」的な発想の元「集団でいる時は無礼で無遠慮なギャル」を演じてはいますが一人でいるギャルは本当に普通の女の子でした。性的にはあっけらかんとしてましたが。

 

ホテルの部屋に入りソファーに座っているビッチギャルの前の床に座り込みミニスカで覆われた足をいきなりM字に強引に開かせると「ちょっ、まじで」と言いながら股間部分を手で隠します。

 

「手どかせよ」と少し命令口調で言うと「マジで、それは恥ずかしいよ」と拒むので再度「どかせ」と言うと素直に手をどかしました。そのままビッチギャルに自分の膝を持たせM字開脚のまま下着の上からマ○コをいじりながらいくつか質問をしました。

 

「いつも男漁ってんだろ」「セックス好きか?」「何本くらいこのマ○コで咥えこんだんだ?」などの質問に明確な返答はありませんでしたが下着には大きなシミが出来ていました。

 

「ごめん、ごめんちょっといじめたくなっちゃったw」と笑ってごまかしお風呂へ。ビッチギャルから「あーゆーのちょっと興奮しちゃったよー」と言われたので私の中の極薄のSの血が騒ぎ出し「そう?」「じゃそこに四つん這いになれよ」というと「えーまたSっ気だすのw」と笑いながらノリノリで四つん這いになりました。

 

丸見えのマ○コと尻の穴を指と舌で弄びながら「このビッチが!」「ヤリマンなんだろ」「なんでマ○コ濡らしてんだよ!」などの言葉攻めが気に入ったようでハアハアと息が荒くなっていました。

 

「ケツの穴でもセックスしてんだろ?」と指を突き立てるとあっさりと第一関節くらいまで入ったのでこちらが驚き慌てて指を引き抜きました。あれはびっくりした。

 

ベッド上でもSMごっこを繰り広げゴム付きで挿入。締りの良いマ○コに我慢できず早漏気味に発射してしまいました。

 

横になりながら「さっき、ケツの穴に指が入っちゃって痛くなかった?」と思い出したように聞いてみると「痛くないよwアナルセックスもしたことあるしw」とあっけらかんと言いました。

 

その言葉に驚きと興奮を覚え「俺もしていい?」と聞いてみると「マジで?別にいいけど…」と言われたので突入してみることに。

チ○コの硬度が足りなかったのでフェラを要求、十分な硬度をを得たモノにゴムを被せ、バックの体勢でいざ突入です。

 

ローションを着けたこともありすんなりと挿入完了。動いてみると視覚的には興奮するが入り口だけが締まっていて感覚的にはいまいちです。

 

そんな私とは裏腹にビッチギャルは本領を発揮してきます。自分からもガツガツ腰を振り快楽に没頭しバック、騎乗位と堪能し私が射精するまで動き続けました。

ケツ穴からモノを引き抜くとビッチギャルはその場に倒れ込みました。

 

私は「ケツの穴の方が好きなんだろ?」と聞いてみるとハアハアと呼吸をしながら「だってアナルセックスの方が好き!なんて初対面で言えなくない?w」と納得の一言。

「言えばいいじゃん、ヤリマンビッチギャルなんだからw」と返すと「うーん、でもいきなり言うのは恥ずかしいよ」と乙女の一面をのぞかせました。

 

出会い系で会ったビッチギャルでアナルセックス出来たのはこの時一回だけです。アナルセックスは出来なくてもビッチギャルの多いこと多いこと、まあ、それだけいい思いが出来るんですけどね。

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