私は出会い系サイトでビッチギャルと遊ぶのが大好きです。理由はただ一つ落とすのに簡単だからです。

メッセージをやり取りし数カ月も時間を費やすのは好きじゃないんです。

その点ギャルなら比較的簡単にそれも短時間で目的(セックス)を達することが出来ます。しかも、何でも流れでOKしてくれるんだから楽しめますよ。

先日も出会い系サイトで知り合ったビッチなギャルと遊んできたんですがなかなか楽しかったですよ。今回はそんなビッチギャル体験談を紹介します。見た目は少し大人し目のギャルでした。こちらの期待を裏切ることなく簡単にホテルに着いてきます。

お互いに服を脱ぎ浴室に備え付けのバスマットでローションプレイを楽しみ、流れで生挿入です。

「あっ、ダメだよ生はw」なんてことを言われながら「ごめん、ごめん」とサッと引き抜き素股プレイ。その後もニュルッと挿入、「あん、ダメだって」…こんなことを繰り返しているうちに生で挿入しても何も言わなくなりました。

それどころか感じている様子で荒い息遣いをし始めました。ガンガン腰を振っていると限界まじかに差し掛かってきたのでそのまま中だしです。

お互い余韻に浸りながら重なったまま横になっていると「中に出したの?」と聞かれたので「気持ちよくってつい…」と言うと「ダメだよ中は、もう」と言いながら上に乗っている私をどかしマ○コの中をシャワーで洗い始めました。「もう中出しダメね!w」と注意を受けベッドへ移動です。

ベッド上でもイチャイチャしながら、お互いの体を愛撫し合い快楽にのめり込んでいると挿入したくなってきたのでビッチギャルを四つん這いにし生のままのチ○コをマ○コに擦りつけて挿入しようとしても何も言わないのでそのままIN。お互い生のセックスに没頭し快楽を貪るように腰を打ちつけあい放出です。

「ハアハア…また出した…ハアハア」と言い、息が整うのを待ってビッチギャルが「そんな人にはお仕置きだよ」と言いながら柔らかくなり始めている私のチ○コをグッとつかみ「この前AVでこんなの見たのw」と笑いながら亀頭部分に唾を垂らし高速で擦り上げてきます。「

あっ、くっ…」と苦悶の言葉を発する私を無視しながら「男でも潮吹くんだよw」とさらに擦り続けます。しかし、AVのように潮吹きしないことに気づきビッチギャルは手を止め「上手くいかないもんだねw」と発し携帯をいじり始めました。

拷問のごとき行為に苦悶していた私のチ○コははち切れんばかりに勃起しているのでうつ伏せで携帯をいじっているビッチギャルのマ○コめがけて猛突進、ビッチギャルが「元気すぎwww」と笑いながら生挿入を受け入れ、その後の中だしまでお付き合いしてくれました。

「今日の中だしは全部ハプニングだから」と言うと「ホントかよ?www」「まあ、ハプニングならしょうがないよねwww」と元気に帰って行きました。

場数を踏んでいるビッチギャルとのセックスは楽しいですよ。多少のことは許してくれますから。

これが私のビッチギャル体験談です。

おすすめの記事