僕は、親父の付き添いで病室に寝泊まりしていたのですが、ナースとセックスしました。

少し不謹慎な秘密エッチ体験談です。

1.知り合ったきっかけはハッピーメール

僕がナースに出会ったのはハッピーメールでした。近場で会えそうな人を探していたときに、出会ったのが29歳のサナエでした。

サナエは、本当に近所で頻繁に会うようになりました。セックスはもちろんしましたが、サナエは明るくハツラツとしていて元気がもらえます。

僕は、親父が末期癌で少し参っていました。何度も行う抗癌剤も効果なく、入退院を繰り返していたのです。

あまり状態が良くなく、病院を転院しました。

転院先はサナエの勤務する病院でした。僕とサナエは友達以上恋人未満で、セフレのような感じが続いていました。

サナエは、優しいので僕と親父を気にかけてくれていました。

親父をお見舞いに行くと、サナエがいるので気も少し軽くなります。

少しずつ親父の状態が悪化して、僕は病院に泊まるようになりました。

 

2.病院で秘密のエッチ

秘密エッチ体験談は病院でのセックスです。

サナエが当直の時は、リネン室でいつもセックスをするようになりました。

リネン室とは、シーツや病衣を置いている場所であまり人が来ませんし、鍵もかかります。

親父がこんな時に、セックスなんて不謹慎だと思いましたが、サナエとの秘密エッチ体験談は僕のストレスを緩和してくれました。

まさに白衣の天使と言ったところです。

 

やれる出会い系アプリランキング

 

僕は、リネン室でサナエの白衣をめくりあげ白いストッキングをおろします。

ストッキングを膝までおろすと、下着の上からクリトリスを爪で優しくひっかくとたちまち下着に染みがひろがってきました。

下着を乱暴におろすと、糸を引くくらいに濡れています。

サナエは濡れやすい身体なので、僕も嬉しくなってヌルヌルのおまんこに指を入れました。

「あぁんっ指…気持ちぃ…」

サナエは僕に抱きつくように、ぎゅっと力を入れると、おまんこがリズムカルに収縮します。

汗ばんだサナエの身体は力が抜けて、いったみたいでした。

1回いかせると、僕はサナエの片足を抱え深々と挿入して突きはじめます。

「んん…っあふぅ…あんっあんっ…!」とエッチな声を上げだしたサナエの口を手でおおって突き続けました。

僕のちんぽを、痛いくらいに締め付けるサナエのおまんこはかなりの名器でしょう。

ずにゅっずにゅっと絡み付きながら締めるのであっという間に、射精したくなります。

「ああっもう出そうだっ!」と僕が言うと、サナエはちんぽを口に含みフェラをし始めました。

「うあぁぁっ」小さく叫ぶと僕はサナエの口の中に大量の精子を発射しました。

サナエは僕の目を見つめながら、コクンッと精子を飲み込みました。

本当に最高のナースです。

僕の親父にも優しく、夜には最高のエッチが出来るなんてここに転院してきて本当に良かったです。

秘密エッチ体験談は、まだ今もリネン室で続いています。

おすすめの記事