出会い系サイト「ハッピーメール」での少し変わった黒ギャル体験談です。

俺の好みは黒ギャルです。だから即ヤリの黒ギャル体験談なんかは結構ありますよ。出会い系サイトにいる黒ギャルは大体すぐヤレますからね。

どこかのサイトの黒ギャル体験談で、スキー場のホテルで窓から見える真っ白の雪景色を背景に黒ギャルとヤった話を見ました。

雪に黒ギャルの肌が映えるとか。なんかイイなと思って、ハッピーメールで知り合った黒ギャルを連れて特急に飛び乗りスキー場へ。

黒ギャル、いきなりスキー場に拉致られて軽くキレてました。

薄手のハーフコートにミニスカートだから無理はないです。ロングブーツだけが救いみたいな。

日が落ちて寒くなり、ロッジに入ろうと何件か訪ねると全て満室。平日なので大丈夫だろうと甘く考えてました。

ロッジとロッジの間で風を避けながら、二人でぴったりとくっついています。黒ギャルはどうすんだよとキレ始めてます。

この時俺はコートから腕を抜いて羽織るようにして、黒ギャルは俺に後ろから抱きしめられながら俺のコートの前を両手で掴んで合わせています。

そんな格好でキレているのでかわいいくらいです。

後ろからギュッと抱きしめると黒ギャルが少し黙ります。辺りは夜になりロッジからの灯りが一面の雪に反射してうっすらと照らしています。

ロッジからは俺たちの姿が見えるだろうけど、コートの中で何をしているかまでは分からないでしょう。

手をするりと動かして胸を揉みます。黒ギャルは身をよじりますがイヤではないみたいです。息が乱れて始めます。

スカートをまくり上げてお尻からアソコへ撫でてみます。

口では拒否っていますが下着越しにアソコは結構いい感じに湿っているみたいです。

アソコの辺りのバンストを数センチくらい破きます。黒ギャルはフザケンナヨと怒りました。

お構いなしに俺は自分のファスナーを開けてモノを取り出し、黒ギャルの下着の隙間から挿入しました。

黒ギャルはキレながらも身体は準備OKだったみたいで、ヌルヌルと何の抵抗もなく根本まで入れられました。

黒ギャルは感じながらも抵抗してきて、コートから手を離し俺の体を押し離そうとしました。

「コートがはだけて見えちゃうぜ」と言ったら黒ギャルは慌てて手をコートに戻しました。

俺はコートの中で好き勝手に楽しみます。

黒ギャルは「後で覚えてろよ」と凄みましたが、喘ぎながらだったので、逆に興奮させられました。

こんな黒ギャル体験談は俺の中にはさすがになかったです。

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