メルパラですぐやれそうな女を検索しました。この手の出会い系は効率重視で動いたほうがいいです。

のんびりするより女の気が変わらないうちにガンガンアプローチしたほうがいい。

有料サービスだから効率よくいきたいと思って控えめに利用するほうがかえってコスパが悪くなる。

そんな勢いで黒ギャルとの約束を取り付けました。実際はかなりメッセージのやりとりがあったけどそれは省略。

僕の黒ギャル体験談はわりとふつうだと思うので参考にならないかもしれない。コツは欲望に素直になるだけ。

黒ギャル体験談ってタイトルだから、誰でも落とせるようなコツとか書かれてるんじゃないかと勘違いされそうだけど、出会いは時の運なので何度でも何人でも会ってみるというのが唯一のコツ。

実際、その黒ギャルに会ったら最初からセックス目的だったから単刀直入にホテルいこうと誘えばすぐOKだった。

もちろん、ご飯おごって酒飲ませてっていう手順は踏んだ。

そこはやはりありがちなパターンだけど雰囲気は作らないとね。

黒ギャルはエロいというのは僕の持論。もちろんそうじゃない子もいるのはわかってるけど統計的にいくと間違いない。

そうじゃない子もいるという例外を主張するのは意味がない。もし違ったら別の子を誘うだけでいいからだ。

ホテルについたら何もいわなくてもすぐにシャワーを浴びてきてくれた。こちらもシャワーを浴びてすぐにベッドイン。

その場だけの関係とはいえ愛をささやく。名前は何だっけと内心思っていたがそれを口に出したら雰囲気が崩れてしまうので我慢した。

その分、キスをして乳首を舐めて体中を愛撫した。

キスは好きじゃないとかあそこを舐めて欲しいとか色々と注文が来る。

お互い割り切ってるので欲望をストレートに出す。

短い付き合いだからこそ出来る素直な関係だ。どうやら舐められるのが好きらしく数十分ずっと舐め続けた。

指や舌で刺激をつづけて何度か軽くイった気配はあった。

そろそろ入れてもいいだろうとお互いの股間をこすり合わせると抱き付いてきた。

OKの合図とみなしてゆっくり埋没させていった。もうかなり柔らかくなっていた。腰を動かしたらすぐに声が漏れてきた。

雑談しているときとは違ったかなり甘い声だ。キスNGといっていたが、あれだけ舐めさせられたんだから少しぐらいはいいだろうとむちゃぶりついた。

嫌がる様子もなく腰使いが一層激しくなり深い深呼吸のあと動きが一瞬止まった。

かまわず腰を激しく動かすと、もうイったからとなだめてきたがそのままかまわず動かすと今度こそ本当にいったらしくシーツをかなり濡らしていた。

あまりに濡らしてしまったのでもう宿泊は無理だということになって、帰る事にした。

満足した気持ちで見送ったがそういえば電話番号も名前も聞くのを忘れていた。

また別の黒ギャルを探せばいいかとまた出会い系のサイトを開いた。以上が黒ギャル体験談です。

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