ミントC!Jメールで出会ったギャル体験談です。

その子は夏に一緒に遊んでくれる相手を探しているという事で、俺たちはお互い海が好きと言う共通点もあり早速友達になりました。

彼女のリクエストにより、海水浴とドライブに行くことになりました。

海に行く日の当日、俺は車で彼女の家の近所で彼女を乗せました。

ブリーチの効いた髪色、長いまつ毛、金色のネックレスと金色の指輪、家事をやってなさそうな長い爪、ヒールの高いサンダルでギャルの彼女は現れました。

黒く日焼けした小麦色の肌、短めのTシャツからおへそが見え隠れしていました。

ちょっとはだけていたシャツの胸元から明るい黄色のビキニと程よい谷間ががチラチラ見えていました。

俺は途中コンビニに寄って、飲み物(と一応コンドーム)を買って高速を飛ばしながら海へ行きました。

ビキニ姿の彼女の胸やお尻に釘付けになりながら、一緒に泳いだり、オイルを塗ってあげたりして一日を過ごしました。日も暮れてきたので、ドライブしながら帰ることにしました。

「ねぇ、このまま帰るの?」と太ももを触りながら聞くと「えー、何期待してんの?」とクスクス笑っていました。「俺、最初っから期待してたんだけど」と言って、人けのない駐車場の隅に車を止めてエンジンを切りました。

「ねぇ、ヤろう?」と聞きながら、また太ももを触りました。彼女は嫌がる気配もなかったので、おっぱいの方も触ってみました。

「ちょっと感じちゃうじゃん」とまた笑いながら言うので、「えー、感じちゃえばいいじゃん」といってキスをしました。

舌を入れて、ねっとりとキスをしていると「ここじゃ狭いじゃん」と言い出すので、二人で後ろに移動して、シートを倒しました。

両手でおっぱいを揉みながら彼女の乳首をチューチュー吸って「赤ん坊かよ」と突っ込まれながら、俺は彼女に甘えました。

彼女のマンコをクチュクチュ言わせながら中指を入れたり出したりしていました。彼女もいつの間にか俺のチャックを下げていて、チンチンをしごいていました。

俺はゴムを取り出して、手早くつけて「ねぇ、もう我慢できないんだけど」と言うと、彼女は「はやっ(笑)」と言って股を開きました。

クチュクチュのマンコの中にぐぐっと入れると、ギャルは「あぁっ…」と言って目がとろんとなりました。小さくゆっくり出し入れして、でも奥の方まで突くたびにギャルの喘ぎ声が車内に響き渡りました。

「…きもちぃ…」と力なく言うので、もっと気持ちよくなってもらおうと俺はちょっとスピードを上げました。

ぐちゅんぐちゅん言うマンコの音に興奮を覚えながらも「あんっ…ヤバイ…ヤバイ」と言うので「イキそうになったら言って」と頭を撫でました。

「や…もう既にイキそうなんですけど」と言って乱れる体を抑えながら、俺は車体全体が揺れるくらいの勢いで、彼女がイク瞬間に同時に中に出しました。

しばらくは二人ぼーっとして、車の後ろでお互いティッシュで拭いたり、キスしたりして過ごしました。

これまでもギャルとの体験談は色々とありましたが、カーセックスのギャル体験談は今回が初でした。

今度は彼女と野外でヤろうと言う話になっています。

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