私はかなりドSで、エッチな調教をするのが大好きです。

最近はハッピーメールで出会ったナースを調教しています。

1.スリムな26才の可愛いナースとの出会い

ハッピーメールで出会い、待ち合わせ場所に来たのはスリムな26才の小夜香。

彼女は、総合病院で働くナースでした。

会ってみると彼女はとても、おとなしそうに見え出会い系サイトに手を出すような感じには見えませんでした。

「どうしてハッピーメールに登録したの?」そう聞いてみると、寂しかったからと答えました。

彼女は親元を離れて暮らしており、彼氏とも別れたばかりで孤独だったようです。

「私みたいな中年のおじさんと会って、悪いことやエッチな調教されたらどうするの?」と意地悪に聞くと、はっとしたように俯きました。

そんな様子が可愛くて、いたぶってやりたい気持ちになります。

「たとえばさ…出会ったばかりでこんなふうに脚をさわられたら、どうするの…?」

そう言いながら、太ももを触ると身を固くしてしまいました。

男遊びをするタイプには見えない…そんなところも、そそりました。

 

2.小夜香とドライブ

「あはは、冗談だよ。ドライブに行こう。」そう言って私は小夜香をドライブに連れ出しました。

小夜香はホッとしたようで、顔の緊張も取れています。

小夜香の仕事の愚痴や彼と別れた理由などを話しながらしばらくドライブをしていました。

 

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空き地に車を停めると、私は小夜香を抱きしめました。

「小夜香…可愛い首すじにキスをしてもいいか。」そう聞くと頷きます。

私は小夜香の首すじにキスをすると、ゆっくりと胸を触り始めました。

「私は悪いおじさんだから、君をめちゃくちゃにしちゃうよ。」

そう言うと、小夜香がびくんと震えます。

「小夜香ちゃん…濡れてたらホテルに連れて行っちゃうよ。」

そう言いながら下着に手を入れると、あそこはもう濡れまくっていました。

「今日会ったばかりの男にこんなことされて濡れるなんて、悪い子だね。お仕置きをするよ。」

ピンクローターを下着に入れてスイッチを入れると小夜香は

「あっ…いやぁ…敏感なところにあたっちゃいます!んん…っ」と真っ赤な顔で悶えて色っぽい。

私はホテルに車を向かわせ、ローターを下着に入れたまま数回いってしまった小夜香を部屋に連れて行きました。

 

3.ホテルで調教

ホテルでは小夜香を紐で縛り、動けない状態にしてエッチな調教をしてあげました。

この子はMだ…と確信していたのでいじめようと思ったのです。

クリトリスを吸い上げくちゅくちゅと、舐めると腰が上がりイキそうになる小夜香。

イク寸前に、やめると言う寸止めを何度も行います。

小夜香は涙で顔を濡らしながら喘いでいます。

「おちんちんを、おまんこに入れてください…って言えばらくになれるよ。」

そう言うと、小夜香は恥ずかしそうに「おまんこに…おちんちんを入れてください。」と言います。

私は深く挿入しながら、この子にエッチな調教し続けようと思ったのでした。

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