ギャル体験談で思いだすのは、去年の冬に出会い系サイトYYCで知りあった、小麦色のぽっちゃりかわいいギャルだ。

初めて会った時に衝撃が走る。ミニスカワンピにニーハイソックス。どんぴしゃ好みだったのだ。それは初めてのギャルとの体験談。

見た目は派手でエロそうだが、話をしてみると案外まじめだ。だが私たちはすぐにホテルにいくことで意気投合した。

ホテルに入るとシャワーは浴びずに、お互い深いキスを何度も重ねた。

私は我慢できずに健康的なその足をなでまわした。ヒールを脱がし、足の裏を舐めまわすと彼女は体をくねらせ、感じはじめた。

ミニスカートを少しめくると、黒のセクシーなTバックが、チラリと顔を見せた。毛が少しはみ出している。

つま先から徐々に、舌を上へと滑らせた。なんとなく香りで濡れているのがわかったが、すぐに秘部にはいかず、焦らした。

四つん這いにし、なかなか大きなお尻をなでまわし、パンツの間に指を滑らせ、穴を刺激すると彼女は声をあげた。私は舌でおしりの穴を存分に可愛がってあげた。

しばらくすると彼女は私のズボンを脱がし、パンツもそのまま脱がし、いきなり食いついてきた。我慢できなかったようだ。

舐めたくて仕方なかったらしい。私はそれを喉の奥まで突っ込むと彼女は咳き込みながら、喜んだ。

次は私の番だ。しかしここにきてもなお私は焦らした。パンツが食い込んではみ出た周りのビラビラから攻めた。

ネットリした汁がパンツを超えてはみ出してきた。私はそれを全て飲みほした。

パンツごしに突起物を刺激すると彼女はその瞬間、ビクビクとイってしまった。汁はとめどなく流れでた。

私は布を横にずらし、思いきり吸い付くと彼女はかなりのボリュームであえぎ始めた。彼女は何度も何度もイった。

私はパンツを横にずらしたまま挿入し、後ろから激しくついた。気がつくと彼女も私も疲れ果て、その場に倒れこんでいた。

また会う約束もせず、二人はその場をあとにした。これは最初で最後のギャル体験談である。

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